風は 10 m/s 以上、気温 5℃程度の晴だが、冬はこんなもんだ。
前側はほとんど純正、車高調のショックアブソーバの長さが変わらないので、
力技もコツも必要なく簡単に交換。と言っても、最低限、ショックを片手で
持ち上げ、アッパーシートのナットをねじ込むまで支えられる腕力は必要。
それに、ブラケットとナックルを取り付けるボルト・ナットを 25 kg/m で
締め付ける腕力も必要だ。これが結構辛くなってきたのだ。
ストラットバーは 1 G で締め直ししてショックアブソーバの交換は終了だ。
キャンバー調整はボルトの印を見て、見た目の調整だ。2-3 日して見た目確認する。ボンネットを開けたついでに、まずエンジンオイルをみると
「低」だが、エンジンちょいがけ後なのでまだ戻ってないか?
汚れはそれなりだ。
9/28 に交換したばかりだが、MT オイルは黒っぽくならず、
いつもこんな色で汚れないので不思議だ。
半分入れたはずが、冷えたら満杯になってしまった。
オイルキャッチタンクには、少し黒い廃油が溜まった。
エキマニ遮熱カバーをみると、キャニスターの排気ゴムホースに寄っている。
ゴムホースが裂けているが、これはもう5年以上前からのほったらかしだ。
総走行距離 297,390 km







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